媚薬オナニー

アナニーが格段に気持ちよくなるアナニーの仕方とは?アナル用媚薬について解説も紹介!

アナニーって知っていますか?

アナルでイクオナニーのことなのですが、これって男でも女でも味わえる究極の快感なのですよ!

昔から世界中でアナル愛好家がいますが、それもそのはずでアナルには快感神経が集中しているれっきとした性感帯なのです。

そんなアナルで行うアナニーは、これまでに経験したことのない感覚、そして味わったこのない絶頂を知ることになります。

あなたは今その扉を開けようと、手をかけています。

もうすぐそこには、見たことのない素晴らしい世界が待っています。

そんなアナニーの仕方、そして最高の絶頂を味わうための方法を一挙にご紹介します!

媚薬ホシオ
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アナニーに興味がある人はチェックしてみてね!

そもそもアナニーって何?

アナニーって知っていますか?

もし知っていたら、あなたはかなりの「快楽探究者」ですね(笑)!

アナニーとはアナルオナニーの略で、肛門で絶頂を味わう方法です。

だから性別に関係なく男性も女性も楽しめる究極の快楽方法のため、別名前立腺オナニーとも言われています。

アナルは神経の集中する場所ですから、強い性感帯スポットであることはご存知の通りです。

そんなアナニーを格段に気持ちよくする方法をご紹介していきましょう!

もうそれを知ったら中毒になっちゃうかもしれませんよー!

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アナニーは普通のオナニーでは味わえない快楽があるんだよ!

アナニーのメリット

幸福感

アナニーはメリットがたくさん!

  • アナルには快感神経が集中している!
  • 女性の快楽を疑似体験できちゃう!
  • シコシコオナニーに飽きちゃった人におすすめ!

アナニーのメリットは何と言ってもその快感の感度でしょうね!

これは通常のオナニーでは絶対に味わうことのできない「究極の快感」です!

女性でもアナルセックスにハマっちゃう人、結構いますけど、それもそのはずでアナルには快感神経が集中しているからです。

その理由は、排便をするときに肛門が拡張されますが、その際苦痛に感じないように快感神経が集まっているのですから、人間の身体ってよくできていますよね。

その快感神経を刺激するれば、性器に近いということもあってセックスと同じような感度、いや実際にはそれ以上の快感を味わうことができるというわけです。

つまり男性が一生味わうことの出来なかった女性の快感に近いものを、アナニーで体験できるのです。

そう、あのじわじわと内側から押し寄せてくる、うごめくような悶え興奮の渦は女性特有のものでしたが、絶頂を伴った苦悶の波はアナニーで実感できるというわけです。

この快感は、射精の時のように急激に押し寄せてきて、一気にピークに達してしまうものとは大きく異なり、ゆっくりと、そしてジワジワと迫ってくるような快感が長時間続きます。

そのため快感を感じている時間が、射精に比べて圧倒的に長く、全身がまるで溶けていってしまうかのような、自分が自分でないような不思議な感覚に包まれていきます。

射精が急な山を一気に駆け上がって一気に下っていくとすれば、アナニーは緩やかな丘をゆっくりと上がっていって丘の上でしばらく過ごしてからゆっくりと下っていく、そんなイメージになるでしょうね。

最近「メスイキ」という言葉がよく使われていますが、これはメスのような息遣いになってしまうということであり、まさしくアナニーによって女性性感の疑似体験が出来てしまうということにほかなりません。

人間の細胞分裂も最初はみなメスで、そこから分裂によってオスになることを考えると、男性も元をただせば女性が入っていると言えますので、やはり女性特有の絶頂にあこがれを抱いてしまうのも、本能的なことなのかもしれませんね。

最近風俗でも「アナル責め」や「アナル舐め」「M性感」というコースが人気であるということも頷けますよね。

風俗業界でも単なる射精を目的とした一昔前の「出しに行く」というものから、快感に対して進化したというか、より高度な絶頂未知の世界を求めて常に探究していった結果、最近流行りのアナル系性技へと発展していったようです。

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風俗でアナルプレイは人気のコースの一つ!!

アナニーって意外とやってる人多いんだよ!

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おすすめのアナニーの仕方は?

レボステルス

アナニーは肛門に指を入れた状態でその挿入感を味わう者から、挿れた指で前立腺を刺激しするテクニックや、媚薬を使って感度を高める方法やグッズを使って刺激を加える手法まで様々です。

最初は簡単で基本的なことから始めていき、徐々に経験と訓練で高度なテクニックに進めていくというのが一般的で、最終的には自分が一番快感を感じる方法、感度が最も高まる方法を見つけていくというのがベターでしょう。

それではまずアナニーの方法をご紹介します。

  1. 指に媚薬など潤滑剤となるものを塗る(これはオイルでも可能ですが、媚薬の方が快感度合いが圧倒的に増しますので、可能であれば媚薬を使用することをおススメします)。
  2. 媚薬を塗った指をゆっくりとアナルに挿入し、前立腺がある睾丸の裏(陰部の付け根)あたりを目指します。
  3. その周辺(敏感に感じますので分かります)を、円を描くように軽く刺激を与えます。

最初は慣れていないと、指を挿入するところまではできても、それ以上奥に進ませることが出来なかったり、前立腺に到達したとしても、円を描くように動かすことが出来ないということがあります。

そんな時も指に媚薬を塗っておくことで、それが可能となります。

媚薬が潤滑油の役割をしているだけでなく、媚薬のリラックス成分が筋肉を緩和し、緊張をほぐしてくれるので、初心者でも簡単に目的が達成できます。

もちろん感度も上がるので、得られる快感もかなるアップします。

最近では媚薬入りのローションがあるので、是非使ってみてください!

媚薬入りローションの効果とおすすめの媚薬ローションを厳選して紹介!媚薬入りローションの効果やおすすめの媚薬入りローションを厳選して紹介します!...

さらに発展したアナニーのやり方

この基本的な方法に、ひねりを加えたのがグッズを使ったり異物挿入といったもので、そこに至るまでには多少の経験と訓練(拡張工事)が必要になってきますので、まず初心者は媚薬を塗った指での刺激からスタートすると良いと思います。

これ以外の方法では、相手(彼女、セフレ、パートナー等)に協力してもらうという方法もあります。

当然相手の理解と関心がなければ協力してもらえませんが、相手との共同作業をすることで、お互いにアナルの世界を知っていく、ということもありようですし、お互いアナルセックスに目覚めてしまったというカップルも大勢います。

またアナル専門の風俗に行って、プロの手ほどきを受けるという手段もあります。

いずれにせよ、パートナーや風俗は、相手にやってもらう方法ですから、自分のペースでじっくりと楽しみたいとか、相手に対して恥ずかしいという気持ちがある場合は、上記の自分で行う基本的なアナニーからスタートする方が望ましいでしょう。

まぁ、アナルを責められて女性のような「あ~ん、あ~ん」といった声を聞かれるのも恥ずかしいものですし、変な悶え声を出してしまう危険もありますからねぇ・・・でも思わず声が漏れてしまうほど気持ちがいいのがアナニーですから、仕方がないのですけどもね。

アナニーが格段に気持ちよくなる方法とは

アナニーの基本的なやり方はもうお分かりだと思いますが、更にそのアナニーで究極の快感を味わい、絶頂の頂点に行くための方法をお教えしましょう!

それは先にも書きましたように媚薬を使うことなのです。

 

アナニーをするとき、指が入りやすくするための潤滑油的な役目として媚薬を使うことを説明しましたが、それであればローションオイルやワセリンで十分なはずです。

もちろんローションオイルやワセリンでも問題はないのですが、これらですときつく閉じている肛門に無理やり指を押し込ませるだけになってしまい、快感どころかむしろ違和感や異物感が先に押し寄せてきてしまいます。

せっかく究極の快感未体験の絶頂を味わいたくてしているのに、そこに違和感や異物感があっては快楽の追及どころではなくなってしまいます。

 

その点、媚薬にはリラックス効果血行を促進し筋肉を緩める効果があるため、緊張をほぐしてくつろいだ感覚でアナニーをすることが出来るのです。

それは例えばドライオーガズムを考えればわかりやすいと思います。

ドライオーガズムは、前立腺を刺激することで得られる無射精の絶頂感のことであり、性感の開発で男性では誰でも到達できるものです。

射精とは全く異なる快感であり、そこに行きつくまでの感度も別世界であることから、最近にわかにドライオーガズム愛好家が増えてきています。

そんなドライオーガズムに絶対的に必須なの要素が肛門括約筋の弛緩(しかん)で、要はリラックスして筋肉を伸ばすということであり、別の言い方をすればストレッチをしてあげるということです。

肛門括約筋が弛緩されることで、尿道括約筋に力が入りやすくなり、そこにマッサージのような軽い力が加わると前立腺が痙攣してきだし、これがドライオーガズムの絶頂となります。

器具を使えばダイレクトに前立腺を刺激しますが、十分な弛緩が出来ていないと器具が思うように動かずスポットから外れてしまうばかりか、場合によっては不快感を伴ってしまいます。

感度からくる快感よりも、くすぐったいようなじれったさの方が勝ってしまい、結局そこに力が入ってしまい弛緩するということに至らないケースが多いため、やはり媚薬を用いるということがと言えます。

媚薬入りローションの効果とおすすめの媚薬ローションを厳選して紹介!媚薬入りローションの効果やおすすめの媚薬入りローションを厳選して紹介します!...

ドライオーガズム同様に、アナニーでも媚薬を使って、ぼくれた状態の肛門括約筋から尿道括約筋をマッサージすることで、前立腺は嬉しい雄叫びをあげます。

それは快感というお湯で満たされたお風呂に使っているかのような、身体の内部から溶けてしまいそうな不思議な快感を味わうことになり、この時「忘我の極致」に達することで思わずメスイキになってしまうのです。

これこそがメスイキプレイであり、メスイキになったということで、それはアナニーの最終目的を達成したという証しになるでしょう!

アナニーの体験談・口コミ

新潟県 Uさん(21歳)男性
新潟県 Uさん(21歳)男性
早くからオナニーを覚えた僕が19歳の時、バイト先でアナニーのことを教えてくれた先輩がいて、それ以来アナニーにハマっています。

普通のオナニーでは得られない快感なので、9対1の割合でアナニーの方が多いくらいです。

その先輩も最初アナニーを知った時からハマったものの、やり過ぎて痔になってしまったとのことで、媚薬を使ってやった方がいいというアドバイスをもらったことで、僕はそのアドバイスに従って最初から媚薬を使っているので、一切痔になることもなく楽しんでいます。

愛媛県 Aさん(26歳)男性
愛媛県 Aさん(26歳)男性
学生時代に風俗に行ってM性感プレイやアナルプレイを覚えました。

それ以来通常のセックスとアナニーだけの生活で、気が付けば射精オナニーは一切していませんね。 射精するのであれば彼女とエッチすればいいことで、自分で楽しむのであればアナニーの方が断然気持ちがいいですよ。

色々な媚薬を使ってアナニーをするのも楽しみで、新しい媚薬が発売されるとまずそれを買ってアナニーで使ってみます。 で、良いと思ったら彼女とのエッチの際にも使ってみるという感じですね。

沖縄県 Fさん(29歳)男性
沖縄県 Fさん(29歳)男性
脱サラして本土から移住してきて3年、彼女も出来て同棲を始めましたが、その彼女がかなりのアナニー愛好家だったこともあって私もその手ほどきを受けました。

いやぁ最高っすね、アナニーは! 彼女とは野外でしょっちゅうアナルセックスもしていますし、アナニーの見せ合いっこもしています。

これが野外でやると開放感もあって最高の気分になれるんですよ、本当に! 彼女のアナニーを僕がやることもあれば、彼女が僕のアナルに指を入れてマッサージしてくれることもあり、今人生で最高の時間を味わっているって感じ!

大阪府 Gさん(31歳)男性
大阪府 Gさん(31歳)男性
結婚して5年、夫婦生活がマンネリ化してしまいいつの間にかセックスレス夫婦になっていました。

そんな時媚薬を使ったアナニーの話しを聞いたので自分でやってみたら結構いい感じだったので、アナニーは性別に関係なくできると知って、思い切って女房にも提案してみました。

最初は徹底的に抵抗していた女房もある時媚薬を塗ってアナルをいじってみたら信じられない程よがりだし、それ以来セックスレスは過去のものとなりました。

長崎県 Oさん(34歳)男性
長崎県 Oさん(34歳)男性
出張のたびに行った先々で風俗に行ったりホテトルを呼ぶのが私の楽しみなのですが、ある時AF専門の風俗に行ったらびっくりするほどの気持ちよさで、それ以来自分なりに経験を重ね、今では完全なアナル愛好家となりました!

もちろんアナニーも楽しんでいますよ! 媚薬を使って自分で楽しむこともあれば、風俗でもそっち系ばかり足を運ぶようになりましたし、セフレにもアナル調教しています。

どんな男性でもアナニーで気持ちよくなれる最強の媚薬がある!

媚薬がアナニーをするに必須アイテムであるということはすでに説明しました。

その媚薬ですが、男性でも女性でも両方に効いてイキまくってしまう最強の媚薬というものが存在します!!

アナニーの場合、塗るタイプ(クリームタイプ)の媚薬が最強に効くんです!!!!

アナニーに使える塗るタイプの媚薬はこちらからチェックしてみてください♪

 

売れてる媚薬ランキング〜塗るタイプ編〜

 

最後に

いかがでしたでしょうか?

アナニーで得られる究極の絶頂は、何事にも代えがたい、言葉では言い尽くせぬものです。

それだけに世界中でアナル愛好家が存在し、そして増え続けている現実を見れば、アナルというものが快感のツボであり、パワースポットであることは間違いありません。

ぜひあなたも自分の身体でその快感を味わってみてくださいね!