一般の人にはあまり馴染みがないかもしれませんが、キメセクは一度体験するとやめられなくなるほどの気持ち良いセックスなのです。

しかし、残念なことにキメセクを体験するには法律を犯さなければならず、決してやってはいけない行為でもあります。

でも、人生に一度は「あり得ないくらい気持ち良いセックスがしたい」と思いますよね。

それでは、合法的にキメセクを体感することは出来ないのでしょうか?

キメセクを合法的にしたいなら媚薬セックスが唯一の方法

覚醒剤は使用することはおろか、所持することも売買することも違法で、執行猶予なしの一発実刑の重い罪です。
そんな危なすぎる覚醒剤をやめられないジャンキーたちは、覚醒剤を使っている時の爽快感、幸福感を求めて危険な橋を繰り返し渡り続けているのでしょうか。

当然、そのような人は大勢いますが、覚醒剤を使用した人間は性欲が異常にかき立てられ、止められない衝動に身を任せて、猿のように情事に耽けます。
いわゆるキメセクです。

覚醒剤をやめられない人たちの多くは、覚醒剤そのものの効能よりも、尋常じゃないほどセックスの快感が高まるキメセクがやめられないと言っても過言ではありません。

ドーパミンがフルスロットルで大量分泌、受容体のキャパシティーがMAXになることで日常では絶対にありえないほどの興奮、快楽、幸福感に溺れる事ができるキメセクを知ってしまったら、通常のセックスができなくなります。

覚醒剤の入手ルートを失い、図らずもキメセクから距離を置くことになった女性は「キメセクの快感が強烈すぎて、通常のセックスでは到底もの足りません。そのせいで不感症になってしまいました。」と語ります。

キメセクの快楽は筆舌し難いほど強烈で想像を絶するものと、キメセク体験者の意見は一致しますが、キメセクをお勧めする人は誰もいません。
その代償があまりにも大きすぎるからです。

キメセクは違法行為であり、その理由に十分に足る危険性を孕んでいます。

覚醒剤を媚薬で代用してキメセクを再現

バリバリ違法行為のキメセクですが、実は合法的にキメセクを楽しむ方法があります。
それは媚薬を使ってセックスするということ。

実は媚薬や催淫剤の類の使用は合法で、含有成分ももちろん違法性のものはありません。
それどころか、誰でも安全に使えるように、天然由来の成分で精製されている事がほとんどです。
それゆえに覚醒剤ほどの強い効果には及ばないものの、副作用はほぼなく、体の健康を害することもありません。

覚醒剤を使って脳内の快楽物質を全開にしてセックスする行為がキメセクですが、媚薬も体の感度を高めて、快楽物質の代わりに性ホルモンの分泌を促すことで通常のセックスをより官能的にする事が可能です。

キメセクを合法的に再現したいなら媚薬を多用したセックスが唯一の手段と言えるかもしれません。

媚薬は所持も使用も合法

覚醒剤とは違って媚薬は所持することも使用することも合法です。
媚薬は法的に使用が認められた素材、それもほとんどが天然由来の成分です。

まず、女性が男性のフェロモンを知覚する仕組みを利用した、女性が男性ホルモンを匂いとして感じる事ができる香水タイプの媚薬は、まさに香水なので咎められようがありません。

主に女性の飲み物に数滴たらすことで使用するリキッドタイプの媚薬ももちろん合法です。
こっそり女性の飲んでいるアルコールに媚薬をポタポタっと垂らして…と言うと聞こえが悪いですが、この行為自体も違法行為ではありません。

もし、これが違法行為になるのなら、女性がトイレで席を外している間に唐揚げにレモン汁をかけておいた、もつ煮込みに七味唐辛子をかけておいた、イタズラで寿司のわさびを増量しておいた、トマトソースの料理にタバスコをたくさんかけたなどの行為も違法行為になります。

媚薬は人体に無害です。
ですので隠れてコソコソとリキッドタイプの媚薬を垂らそうが危害を加えるわけではないので違法性はありません。

覚醒剤は快感を最大限に高める

覚醒剤を使用したキメセクは覚醒剤による快楽物質の大量放出により最大限の快感を得る事ができるようになります。

覚醒剤が効いている間は些細な刺激ですら快感に感じるので、何度射精しようが繰り返しセックスできるようになります。
女性はまさにイキ地獄。
オーガズムを繰り返し、体や顔面の表情筋が痙攣を起こしてしまい、リアルなアヘ顔を見ることも可能です。

媚薬は感度を高め、本能的にセックス求める効果に期待

一方で媚薬は香水タイプなどの効能によって男性フェロモンを鼻いっぱいに吸い込み、女性が本能的に求めたくなる男性ホルモンの匂いが、女性としての性欲を刺激してくれます。
イメージとしては惚れ薬に近いと言えるかもしれません。

男性は主に視覚情報によって性欲が刺激されることがほとんどでしょう。
例えばおっぱいやお尻、すらりと伸びた脚、うなじや細い指先にフェチズムを感じ、性的に興奮する男性も多いでしょう。
心当たりが大いにある方が多いのではないでしょうか。

それに対して女性は雰囲気や感情移入によって性的興奮を覚える事が多くあります。
香水タイプの媚薬は、その擬似的な男性ホルモンの香りによって女性の脳を騙し、エロティックなムードの世界に勝手に堕ちていきます。

また、リキッドタイプの媚薬は言わば女性向け精力剤の性格が強い特徴があります。
男性向けの精力剤と言えば、マカやガラナ、すっぽん、マムシなどが有名ですが、これらの素材には共通してアルギニンという必須アミノ酸が多量に含まれています。

アルギニンは血管を強くしなやかにし、血管を拡張させることによって血流量を増やす効果があるので、結果として体の血の巡りが良くなることで力強い勃起を促したり、射精後の回復力を高めたりする効果が期待できます。

リキッドタイプの媚薬は男性用の精力剤と同じく、アルギニンや女性ホルモンの一種であるエストロゲンに似た分子構造の成分を多く含み、中には性ホルモンの分泌を促す成分を含んでいるものが多いので、やはり血の巡りが良くなることで体の感度が上がったり、男性ホルモンが分泌されることでエッチな気分になったりします。

膣や性感帯に塗るクリームタイプの媚薬は塗布した部分の感度を高めたり、皮下組織を刺激して血流や神経の働きを活性化させることで、より快感を強くする事が期待できます。
クリームタイプ以外にもローションタイプもあるので、プレイや使用部位によって媚薬のタイプを変えるとより効果的です。

女性へは媚薬を使い分け、自分は精力剤を使えば合法キメセクができる

このように女性へ使用する媚薬には様々な種類があり、その用途も様々です。
シーンごとに使い分け、その効果を組み合わせる事で、通常のセックスでは得られない強い快感を得る事ができるようになります。

男性、この場合で言うあなた自身も精力剤などで精力をつけて、女性パートナーの期待に応えられるように下半身を強化しましょう。
やはり精力に効くとされる素材、例えばマカ、ガラナ、トンカットアリ、クラチャイダム、高麗人参、サソリ末、鹿茸、マムシなどをメインに天然のバイアグラと呼ばれるソフォンや、セックスミネラルと言われる亜鉛を積極的に摂取する事で滋養強壮効果によりセックス時の頑張りが変わります。

精子量も増えるので、射精時も女性が喜びますし、射精時の快感が違います。
精力がつけば射精後の回復も早くなるので2回戦目、3回戦目とパートナーの満足いくまでセックスを続ける事ができるようになるでしょう。

このように、媚薬と精力剤の力を借りれば、合法的にキメセクをしたいと言う不可能に思える願いは叶える事ができるようになります。

いつものセックスとは明らかに異なりますので、ぜひ実践してみてください。

最後に

覚醒剤や違法ドラッグは決して手を出してはいけない禁断の薬です。

いくらキメセクが気持ち良いからといって、違法薬物に手をだすと人生を台無しにしてしまいかねません。

「でもやっぱりキメセクはしてみたい」というのが本音ですよね。

そんなときは媚薬を上手く使って、合法的に疑似体験してみてください!