“キメセク”という言葉は知っているけど、実際にキメセクしたことがあるという男性はほとんどいないのではないでしょうか?

なぜなら、キメセクは限られた条件でしか体験することが出来ないからです。

その限られた条件というのが、残念ながら非合法な方法になってしまうのでおそらくほとんどの男性は一生キメセクを体験することなく終えてしまうのです。

しかし、キメセクは男性なら一度は体験してみたいセックスですよね

そこで、今回は合法的にキメセクを体験できる方法をご紹介したいと思います。

キメセクは破滅と引き換えの超絶快感セックス

本来キメセクは覚醒剤やMDMA(エクスタシー)などのシャブを使い、脳内モルヒネの一種ドーパミンをフルスロットルで分泌して感度MAXの状態で行うセックスです。

覚醒剤をキメた男女は覚醒剤とセックスはワンセットで行うことが多く、何時間でも文字通り快楽を貪るようにセックスし続けます。

過去に覚醒剤使用で逮捕された有名人のニュースを思い返すと、ラブホテルや自宅マンションで恋人、愛人などの異性と一緒にいる時に逮捕されていることが多いことに気がつきます。
当然ながらニュースではキメセクなどという言葉は放送禁止用語なので絶対に報じませんが、状況から考えるとキメセクしていると考えるのがごく自然です。

キメセクは覚醒剤を使うので肉体・精神・人生を再起不能にする

キメセクは覚醒剤を使うので、当然ながらキメセクを一度知った人間が向かう先はほぼ例外なく破滅です。
キメセクで感じる快感は想像を絶するほどのもので、どんな清楚な女の子もキメセクしたさにセフレをどんどん作り、シャブの金欲しさに風俗へ堕ちるほどのものだそうです。

人生で死ぬまでに味わうあらゆる快楽を凌駕するほどのキメセクですが、経済的にも肉体的にも精神的にもあらゆる面で死に等しいダメージを追うことになります。

このままではいけないと、鉄の意志をもってしてもキメセクの快楽を知ってしまった脳が訴える激情を抑えることはできず、再び覚醒剤に手を出してしまうとキメセクを体験した人は口を揃えて言います。

一度だけなら大丈夫と思って安易に手を出してしまったら最後、その一度きりだと誓った行為の快感が人生において唯一無二の最高の快感で、意志に反して脳がそれを絶対にそれを許してくれません。

恐ろしさが伝わるキメセク体験者の声

成人したら覚醒剤は止めようと思っていましたが、28歳になった今でも、覚醒剤と円光をやめることができていません。覚醒剤を買うために円光し、円光を続けるために覚醒剤を使っています。28歳 風俗嬢

 

彼女と脱法ドラッグを使ってセックスしたら脳が溶けてしまうほど快感でした。その日のうちに彼女が家を出て、別の男とセックスしに行きました。これからもどんどん男とキメセクすると言っています。

 

新宿歌舞伎町の怪しいマッサージ店に行ったら、顔色の悪いやつれた女が出てきて、無愛想に足踏みマッサージを始めました。しばらくして嬢がマッサージをやめたかと思うと、奇声をあげながら自分の顔や腕を掻きむしりはじめました。 虫が体から這い出てくる幻覚を見ているようで、腕や首はミミズ腫れ、細かい切り傷がたくさんあってシャブ漬けなんだなと思いました。 30代サラリーマン

 

金銭的な弱みのある風俗嬢に覚醒剤を覚えさせて、客とキメセクさせるとセックスのサービスがとてつもなく良くなるということで、覚醒剤を買わせて代金を売り上げからむしりとるという、まさにセックスマシーンの家畜のような扱いをしているなんてドン引きエピソードを多数見かけます。

キメセクを体験した人たちのエピソードを見ると、エピソードの中盤くらいまではとてつもない快感の描写が生々しくて興味が湧いてきますが、エピソードの終盤を読むと、やっぱりヤメておこうという気持ちになります。

媚薬を使えば合法的にキメセクを体験できる

キメセク体験者によると、体の全細胞が射精すると言わしめるほどの超絶快感を味わえるとのこと。
代償はあまりにも大き過ぎますが、そんなセックスだったら一度はして見たいと思ってしまうのも事実。

本物のキメセクには及びませんが、媚薬を使うことで性器の感度を高めてくれたり、性感以外に嗅覚などにより性的興奮を高めてくれる媚薬を使うことで、いつものセックスをよりエキサイティングにしてくれます。

覚醒剤の常習者やキメセクの体験者は、パートナーや一夜限りの相手にキメセクを勧めてくる常套句として「媚薬あるんだけど使ってみない?」と誘ってきます。
この場合の媚薬はほぼ覚醒剤ですので、断ってください。


自分の知らない薬は使わないようにするのは大人の常識です。

ここで言う媚薬とは配合されている成分はもちろん販売自体も合法で、基本的には人体に無害のものですので、しっかりと用法と容量を守って使用すれば安全です。


こちらで紹介している媚薬を使用する事で著しく健康を害したり、所持・使用の罪で逮捕されてしまう心配は一切ありませんので安心してください。

そもそも、お互いの肉体だけのセックスも回数を重ねれば飽きてきてしまうもの。


さらに刺激を求めて少々アブノーマルなプレイを楽しんだり、大人のオモチャにチャレンジしてみたりするのは自然な流れと言えるのではないでしょうか。
いつもと違う、興奮できるセックスのレパートリーの一つに媚薬はおすすめです。

媚薬は天然成分だから安心して使える

媚薬は大きく分けて2種類あります。
一つ目はリキッドタイプ。
二つ目は香水タイプ。

他にも、塗るクリームタイプ等もあり、用途やシチュエーションに合わせて使い分けるようにりましょう。

リキッドタイプは飲ませて使う

リキッドタイプは狙った女性の飲み物に混ぜるのが一般的です。


ほとんどが無味無臭ですが、稀にわずかながら香料が配合されているものがあります。


女性の飲んでいるアルコールに数滴たらす事で、アルコールによる火照りと相待って効果が高まります。

リキッドタイプは天然の食品成分の薬効によって女性の血の巡りを良くすることで、体の感度を高めたり、アルコールの酔いを早めたり、女性ホルモンであるエストロゲンの分泌を促すなどにより、女性のガードを緩める効果が期待できます。

 

リキッドタイプの媚薬でおすすめなのは「惚れルンです」という媚薬で、キメセク体験が出来る媚薬としても人気があります。

どんな大人しい女の子でも、飲ませてから約20分後には強制的に発情してしまいあり得ないくらいエロエロ娘に変身してしまうというほど。

特別価格で販売されているので、気になる方は是非手に入れて試してみてください!

香水タイプは女性を引き寄せる

二つ目の香水タイプは女性が好む男性フェロモンの匂いを模倣しているので、女性が本能的に良い匂いと感じる一方で、女性特有の男性ホルモンを知覚する能力を”騙す”事であなたの魅力を官能的に引き立てます

リキッドタイプとは異なり女性に飲ませる必要がなく、自分に香りをつけておくだけなので誰でも気軽に使うことが出来るのが香水タイプの人気の秘密です。

リキッドタイプより若干媚薬としての効果は劣りますが、それでも女性を引き付けてセックスモードに切り替えることが出来るのです。

もちろんリキッドタイプと併用すれば、効果がアップすることは言うまでもありません。

香水タイプでおすすめは「レスタリアージュ ピンクミスティ」という媚薬香水!

女性が男性に対して使うことも、男性が女性に対して使うことも出来る万能媚薬香水です。

普段使いも出来るので、是非お試しください。

その他のキメセク体験が出来る媚薬

他には性器に直接塗り込むクリームタイプや血行促進効果があるローションタイプ、女性向けバイアグラことラブグラなどのチュアブルタイプがあります。

クリームタイプの媚薬でおすすめは「乱痴姫」

 

女性向けバイアグラの「ラブグラ」

 

これらは実際にセックスに持ち込めた場合に使用する媚薬ですが、女性を悦ばせる最高のセックスができればリピートが期待できます。

媚薬によってビンビンに敏感になった体は愛液たっぷりで挿入時の快感は桁違いです。


さらに血行促進によって身体中の感度も高まっているので愛撫から相手の反応はいつもと一味違うでしょう。


通常のセックスと違って、男性ホルモンを感じながら女性ホルモンを分泌している中のセックスは、女性にとってセックスの興奮度もさることながら、幸福度が違います。

容姿や体型も魅力という点では重要な要素ではありますが、盛り上がるセックスによって忘れられないような夜を共に過ごす事ができれば、十分勝機はあります。

なぜなら、女性は男性とは違って容姿や体型などの見た目で感じるのではなく、雰囲気・ムード、包容力や記憶、感情移入で性的興奮を覚えます。

香水タイプの媚薬やリキッドタイプの媚薬、クリームタイプの媚薬などを駆使して女性を敏感な体にして忘れられない夜にすれば、その記憶は時間とともに増幅され、今度は相手から求めてくるようになるでしょう。

媚薬を駆使した擬似キメセクをぜひ体験してください!

最後に

キメセクはセックスの中でも最高峰に気持ちよいものですが、合法的に行うことが出来ないためほとんどの人がキメセクを体感することなく一生を終えてしまいます。

しかし、媚薬を使えば限りなくキメセクと同じ効果を得ることが出来るのです。

いつもとは違う、もっと刺激的で気持ちいいセックスがしてみたいという人は是非お試しください!