コラム記事

性奴隷の作り方!性奴隷はどうやって探せば見つかるの?

男性なら誰でも一度は性奴隷が欲しいと思ったことはありませんか?あなたの願望をなんでも叶えてくれる従順な女性がいたら、どんなに楽しい毎日になるでしょうか。

マンガやアニメの世界では当たり前のように耳にしますが、現実だとなかなか性奴隷がいるなんて話も聞きませんよね。でも実際に妻や彼女とは違う性奴隷を楽しんでいる男性だって存在します。あなたの性欲を満たしてくれる存在、性奴隷の作り方を紹介します。

性奴隷になる女性を探す方法は?


性奴隷を探す上で重要なことは「出会い」ですよね。同じような趣味を持っている女性を現実で探さなくてはいけません。性奴隷ということはあなたが「ご主人様」で女性は「奴隷」「ペット」になるわけで、そういった性癖を共有できる女性でないと、性奴隷になって欲しいなんて言った瞬間、音信不通になってしまうことだってありますよね。まず性奴隷と出会う方法を説明していきますね。

(1)ナンパ(サークル/クラブ)

街の中で性奴隷に興味がありそうな女性をナンパする方法です。ただ街の中で声をかけたぐらいでは、なかなか同じような興味を持つ女性とは出会えませんよね。SMクラブやサークルなどに参加して同じような趣味を持っている女性を探して声をかけてみましょう。

性奴隷好きな女性は、一般的に見ると少し変わっていて口数が少なく友だちが少ない傾向にあります。メンヘラ基質の女性の方が、性奴隷に興味がある人も多いので積極的に声をかけて相性を探ってみましょう。ナンパの良い点は直接会って品定めができるので、性奴隷にする女性を自分の好みで選べるということでしょう。

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(2)インターネット

インターネットなどで「性奴隷募集掲示板」「SM」「ご主人様募集」などと検索してみると、サイトがたくさん出てきます。チャット形式で話をして趣味思考があえば性奴隷として誘ってみてもいいでしょう。インターネットの世界は直接顔を合わせていない分、まわりには隠しているけど、実はSMに興味があって…なんて女性がたくさんいます。

ただしインターネットの場合は、関係が続きにくくイメチャなどのメールや電話などでの性奴隷の関係を求めてくる場合があり、直接会うまでに時間がかかってしまうことも。あと、顔で選べない場合もあるので、実際に会ってみたら残念…なんてこともあります。

性奴隷になりやすい女性とは?

性奴隷になりやすい女性については先程も少し説明しましたが、メンヘラ基質で少し変わり者の女性や男性に慣れていない分、少し優しくされると好きになってしまうような惚れやすい女性は性奴隷になりやすいタイプです。

また年齢が若い女性(10代~20代前半)は物事を理解していないなど女性としても完成しきっていないからこそ、気持ちが落ち込んでいる時や、ちょっとアブノーマルな関係でも興味を持ってくれやすいという特徴があります。20代後半になると結婚や将来などを考えてしまい、急に堅実になるので性奴隷にはなかなかなってくれません。

また逆にかなり年上での女性も性奴隷には積極的な場合があります。旦那さんとのセックスもしばらくご無沙汰で、しかも女性の方が年齢を重ねるごとに性欲が強くなるので性奴隷になって男性に支配されたいなんて気持ちを持っている人もいます。

性奴隷になる女性は相手を変えて長年性奴隷をしているなんて人もいます。通常のセックスでは体験できないような快楽を求めて、性奴隷を希望する女性も多いのです。見た目が派手で男性経験豊富な女性よりも、おとなしく見えて夜はすごいんですタイプの方が性奴隷は多いものですよ。

普通の出会いから性奴隷を探す方法は?

最初から性奴隷を探す人もいれば、セックスをしていくなかで相手の適性を見て性奴隷にする場合もあります。

例えば友だちの紹介で知り合った女性や合コン、街コンで知り合った女性とエッチをする時に、ちょっとアブノーマルなSM系のプレイを入れてみて女性の反応を見つつ、適正があると思ったら性奴隷に誘うなんて人もいます。ある程度経験がないと難しいかもしれませんが、そのための方法をご紹介しますね。

・少しSっ気のある言葉を言ってみる「入れてくださいっていってみて」など
・フェラをしている時に、少し喉の奥まで突っ込んでみてむせさせてみる
・目隠しやバイブなどのおもちゃを使ってみる
・軽く噛み付いてみて反応を探る

などをエッチの中にさり気なく入れてみて、反応が良ければ性奴隷になる原石ともいえますね。一度この興奮を知ってしまうと女性の方から求めてくるようになりますよ。ただし性奴隷のプレイの中に首を締めるものもあるのですが、会ったばかりの人にセックス中とはいえ首を締められたら誰でも怖いと感じてしまいます。はじめての相手にはやらないように気をつけてくださいね。

逆に明らかに嫌な顔をする、拒絶されてしまった場合は性奴隷には向きませんのでノーマルなプレイを楽しむセフレ止まりになってしまうことも。この見極めが難しいので、普通の出会いから性奴隷を探すのはとても時間がかかります。

特に共通の知り合いがいるような出会いの場合、何かこじらせてしまった時に大変ですし、周囲の目が気になってしまってなかなか性奴隷にできないなんて場合もあるのでできれば全く知らない女性の方がお互いの性癖もオープンにでき、セックスを楽しめますよ。

性奴隷を調教するポイント

性奴隷になってくれそうな女性を見つけたらまずは簡単なプレイから挑戦していくのをおすすめします。最初からハードなプレイを強要してしまうと、関係が長続きしなくなってしまいますし、体にかかる負担も考えて最初は少しずつ慣らしていきます。

できれば相手の女性には特定の彼氏がいない人をおすすめします。彼氏がいるとプレイ中に付いた痕から関係がバレてしまうこともありますし、一緒にいるところを見られたらトラブルの元になってしまいます。最初に彼氏がいるかどうかを確認しておくこと、ただし相手に対して感情移入をしないことが大切です。

気を付けないと性奴隷の関係ではなくなってしまいます。あくまでもセックスを楽しむ関係であるのを忘れないようにしてくださいね。そのためにも会話は基本的には敬語を使わせるのも一つの方法です。相手に服従する気持ちを持たせる為に「気持ちがいいです」「もっとしてください」などの敬語を使わせることで始終関係を作っていくことができます。

性奴隷のプレイに少しずつ慣れてきたら、外での露出プレイやおもちゃを使ったまま外を歩くなど、少しハード目なプレイも楽しんでみてくださいね。もちろん、近くで観察して万が一他の男性に性奴隷であることがバレてしまうのを防ぐことも大切です。

性奴隷の作り方について説明しました。実際に性奴隷を探している男性は20代~50代と幅広く、そんなご主人様を探している女性もたくさんいます。性奴隷の世界は若いからモテるわけではなく、経験豊富で気持ち良くしてくれる人がモテます。

性奴隷なんて夢の話と諦めてしまっている男性はとても損をしているかもしれません。女性はMっ気のある人が多いので性奴隷願望を秘めている人も少なくありません。ただ、それをオープンにすることがないので判断しづらいポイントではあるのですが…。

性奴隷がいるだけで男性としての自信も付きますし、彼女にはできないプレイを楽しむことも。相性のいい性奴隷を探してみてくださいね。

もちろん、性奴隷を見つけたら媚薬も使ってもっと刺激的なプレイを楽しんじゃいましょう!

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