コラム記事

媚薬を使えばセックスに持ち込むまでの流れがスムーズになる!?

媚薬を使った女の子のセックス攻略法

セックスの流れ

媚薬を使うのと使わないのとでは女の子をベッドに連れ込んでセックスするまでの流れは全くといっていいほど違います。

媚薬を全く使わない場合、自分への警戒心や軽い女に見られたくないという自尊心が働き、ガードが固いままなので、うまくサシ呑みに連れ出せたとしても、そのままホテルへという流れはよほど良い雰囲気を作ったり、相手が自分に好意を持ってもらわないと難しいでしょう。

セックスに誘おうにも「私たちってどんな関係?」、「そんな人だとは思わなかった」とこちらの下心に幻滅されてしまうと次はありません。

ですが媚薬を使うことで、こちらに好意を持ってもらいやすくなりホテルに連れ込むまでがスムーズになります

端的ですが、媚薬を使うと女の子の血行が良くなり、体が火照ります。

体が火照った状態は心臓がドキドキと活発に動いている状態で、体の生理現象であるにも関わらず女性にとっては心理的なものからくるドキドキだと勘違いをしやすくなります。

媚薬のほとんどには女性ホルモンの分泌を活発にしたり、女性ホルモンの働きを活性化させる効果があるので、女性ホルモンが活発になった女性は恋愛している状態に近くなり、目の前の男性のことが気になっているんじゃないかと錯覚します

また、男性ホルモンからくるフェロモンを女の子が嗅ぐことによって、本能的に男性を求めたくなるようにもなるので、女の子の好意は媚薬によって擬似的に作り出すことが可能です。

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媚薬の種類をうまく使い分けて女の子の脳を支配する

媚薬には3つのタイプがあります。

香水タイプの媚薬は女性の性欲を掻き立てるフェロモン物質の匂いに模した香りをしており、これを嗅いだ女の子はより良い遺伝子を残したいという本能から性的興奮が掻き立てられます。

リキッドタイプの媚薬は女性ホルモンの分泌とその働きを活性化させることによって、恋愛脳にしてしまい、恋に落ちやすい状態にしてしまう効果が期待できます。

また、リキッドタイプの媚薬は血行促進効果もあり、体を火照らせることによってドキドキ感を強め、恋愛の熱をさらに強めてくれます。

クリームやジェルタイプの塗るタイプの媚薬は性感帯の感度を高めることによって、セックスをさらに盛り上げ、忘れられないような夜を演出してくれます。

もちろんセックス中も香水タイプとリキッドタイプの媚薬の効果が続けば相乗効果によって、女性は本能的にセックスに興じる上に好意を持ってセックスに応じてくれるようになるので、心も体も支配するということが可能になります。

媚薬を使ってセックスまで持ちこむ流れ

セックスに持ち込む

まずはお目当ての女の子と二人でお酒を飲む状況を作りましょう。

これがスタートラインです。

男性が複数いると、女の子は恋愛体質になってしまっているので、性欲のベクトルが他の男性に向いてしまうことが考えられるので、サシ呑みが理想的です。

ただのディナーではなく、お酒を飲める状況が望ましいです。

なぜなら、リキッドタイプの媚薬はお酒との相性が良く、リキッドタイプに含まれる濃縮された希少な有効成分の吸収と体の巡りが良くなるので、それだけ早く効果が現れる上に、効き目も長く続きます。

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まずは香水タイプの媚薬で女の子の性欲にスイッチを入れる

香水タイプ

話を戻して女の子と二人で会う前に香水タイプの媚薬を使いましょう。

香水タイプの媚薬は女性が全般的に良い匂いと感じる柑橘系かムスク系の匂いをしているだけではなく、男性ホルモン由来のフェロモンによく似た匂いがするので、その匂いを嗅いだ女性は本能的に「この人の匂いって好き」と思うようになります。

女の子がフェロモンの匂いを知覚すると本能的に良い遺伝子を残したいという欲求に駆られるようになります。

これが性欲と直接結びつき、呑んだ後の展開に図らずも期待を寄せてしまいます。

この時点で女の子はぼんやりですが、フェロモンによって居心地の良さと若干の性欲が掻き立てられます。

リキッドタイプの媚薬で女の子の性欲をさらに高める

リキッドタイプ

女の子がトイレで席を外したタイミングがきたら、リキッドタイプの媚薬を2〜3滴混入させましょう。

リキッドタイプの媚薬は今問題になっているデートレイプドラッグなどのように女の子の体に異常をきたすような危険なものではなく、天然由来の成分のみで生成されているので副作用はなく、どちらかというとサプリメントに近い扱いとなるので安心して使えます。

リキッドタイプの媚薬を混入した飲み物、できれば酒類を呑んだ女の子は体の血行がよくなり、体がぽかぽかと火照ります。

体が火照った女の子は香水タイプの媚薬の効果も合間って、自分のドキドキの原因について、なぜだか好きになってしまったのかな?とか「なんだか体が火照って悶々とする」という錯覚を起こします。

これは女性ホルモンの分泌による脳の錯覚であり、よもや媚薬による効果であるとは気がつくこともできません。

リキッドタイプの媚薬の効果によって目の前の男性がなぜか魅力的に思えてしまう上に、香水タイプの媚薬によって本能的に体を委ねたくなる状態になります。

早い子だと、この時点で股間をじんわり濡らしてしまったり、モゾモゾしだします。

目もとろ〜んとしていたり、ボディタッチが増えたりもします。

こうなれば女の子をホテルに連れ込むのは容易です。

女の子の脳はすでにこの後の展開を予想しており、期待もしています。

クリームタイプの香水で女の子の直感を確信に変える

クリームタイプ

ベッドに連れ込んだら、女の子がシャワーを浴びている間にクリームタイプの媚薬を自分の耳の後ろに多めに塗りましょう

自分がシャワーを浴びる時は間違って洗い流さないようにしましょう。

いざ前戯が始まったら、さりげなく耳の後ろのクリームタイプの媚薬を指で拭き取り、そのまま女の子のアソコに塗ります。

すでに女の子のアソコは濡れているので、クリームタイプの媚薬を塗ったことによるヌルヌル感でバレることはありません。

クリームタイプの媚薬は性感帯の感度を敏感にさせ、ジンジンと脈打つように快感が増幅します。

この状態でたっぷり愛撫を繰り返せば、女の子の股間はびしょびしょに濡れてしまうはずです。

ここで注意したいのはメントール入りの媚薬の場合、膣の中にまで塗布しないことです。

膣の中がスースーしてしまうと逆に快感が薄れてしまうので、メントール入りの媚薬はクリトリスや膣の周りに塗布するまでにとどめましょう。

クリームタイプの媚薬で感じたことのない強い快感によって理性は失われますので、香水タイプの媚薬とリキッドタイプの媚薬の効果も相乗効果となり、快感を貪るような野生的なセックスができるでしょう。

その快感と記憶は媚薬による錯覚ではなく、確かな事実ですので、女の子は体の相性がいいと判断します。

これによって香水タイプの媚薬の効果で半信半疑だった自分の本能からの答えが確信に変わり、付き合うことやセフレにすることができるようになります。