一般的にエッチをするときは男性が女性を誘うものですが、もし普段は決して誘ってくることのない女性からエッチを求められたら興奮しますよね。

もちろん、中には肉食系女子でセックスを誘ってくるケースもあるかもしれませんが、通常は女性の方からセックスを求めてくることはあまりありません。

そこで困るのが、女性がセックスをしたいと思っているのかどうかというところです。

女性がセックスをしたいと思ってもいないのに強引に誘うことで相手に悪い印象を与えてしまうだけでなく、初対面の女性やまだ肉体関係にまで至っていない女性だと2度と会ってくれなくなるかもしれないのです。

こんなとき、「女の子がセックスしたくなる薬があればいいのに・・・」なんて思ったことはないでしょうか?

ということで、今回は「女性がセックスをしたくなる薬」についてご紹介したいと思います。

媚薬はセックスを誘うお薬

男性がエッチをしたくなっても、女性の方がエッチモードに突入していなければ残念ながらベッドインの成功率は大幅にダウンしてしまいます。

それなら、強制的に女性をエッチモードにしてしまえば良いのです。

でも、そんな都合の良いものがあるのでしょうか?

そこでそんな悩みを持っている男子の救世主となるのが”媚薬”なのです。

媚薬は別名”惚れ薬”とも呼ばれており、文字通り媚薬を飲ませた相手に自分を惚れさせたり、性欲を掻き立てる効果があるため女性のセックスをしたいという気持ちを呼び起こしてくれる作用が期待出来ます。

本来その気になっていない女性でも、媚薬を飲むことでエッチな気分になるのでセックスに持ち込みやすくなるのです。「この人とセックスがしたい・・・」と女性に思わせることが出来ればもうこちらのものです。

あとは、タイミングを見計らってエッチに誘えば女性がその誘いを拒むこともないでしょう。

女性がセックスしたいときはどんなとき?

さて、せっかくセックスがしたくなる薬を飲ませたのは良いですが、「本当にいま自分とエッチをしたいと思っているのだろうか・・・?」と心配になる人もいるでしょう。

そこで、女性がエッチモードに入っているときの4つのサインをご紹介します。

1)密着度が多くなってきたとき

女性がエッチがしたくなってくると、いつもよりボディタッチが増えたり密着度が強くなってきたり、イチャイチャしてくる傾向があります。例えば、手を握ってきたり、胸を押し付けてきたり、頬を寄せてきたりすると、もう心を許しているサインと考えて良いでしょう。あとは、自然な流れでベッドに連れ込んでエッチに持ち込んじゃいましょう。

2)甘えてきたとき

女性がいつもより甘えてきているような感じがすれば媚薬が効いているのかもしれません。甘えてくるということは心を開いているということでもあり、もうエッチが出来る心の準備も出来ていると考えて問題ありません。特に、いつもはあまり甘えてこない女性がいつになく甘えてきたときは完全にエッチモードに入っているので、積極的に誘っちゃいましょう。

3)キスをしてきたとき

キスをしてくるということは、もうかなり媚薬が効いてきてセックスがしたくなっていると考えてほぼ間違いありません。キスをしてきたときは相手が最もエッチがしたいと思っているときでもあるので強引にでも良いのでなるべく早めにセックスに誘うようにしましょう。

4)エッチがしたいと仄めかしてきたとき

これはもう決定的ですが、女性の方から「エッチがしたい」と直接伝えてきたり、間接的にエッチがしたいということを仄めかしてきたときはそのタイミングを見逃さないようにしましょう。あまり時間をかけすぎると、せっかくその気になっていた女性が徐々に冷めてくるかもしれません。

以上の4つのサインを感じたら、セックスがしたくなっているのでせっかくのチャンスを逃さないようにしましょう!

最後に

「好きな女の子とエッチがしたいけど、タイミングが分からない」、「今下手に誘ったら嫌われるんじゃないのか」と思うことってよくありますよね。

自分はムラムラしてきたのに、女の子が”その気”になってくれない・・・。

そんなときこそ”セックスがしたくなる薬”こと”媚薬”を使って女の子をエッチモードにしちゃいましょう。

女の子がエロくなっている分、いつもより激しいセックスを体験できるかもしれませんよ。