媚薬とは、あらがいようのない性的興奮状態に女の子を導く道具です。身も心も強い性的な興奮に支配されるため、セックス以外のことを考えられなくなります。気分が高揚しドキドキがおさまらなくなり体温が上昇、この状態を癒すにはセックスする以外にありません。これにより、目の前の男性が欲しくて欲しくてたまらない状態にすることができるわけです。

飲めばすぐに効く即効性が高い液体タイプ

媚薬には、飲ませる、塗る、匂いをかがせるの3つのタイプがあります。気づかれないようにするためには飲ませるのが最適です。気づかれずに塗るのはほぼ不可能ですし、匂いをかがせたりしたら速攻でおかしいと思われてしまいます。食べ物に混ぜて飲ませれば気づかれることはほぼありません。気づかれないためには飲ませるのが一番です。飲ませるタイプの良いところは、すぐに効果が現れるところです。気づかれないように話を続けるのは1時間ほどが限界でしょう。飲ませるタイプなら、20分から30分で効果が表れてきます。どうしようもなく体がホテリ、心拍数が上昇して性器が濡れてきても、それがなぜなのか女の子にはわかりません。

気づかれずに飲ませるにはどうすればいいのか

どんなに効果があったとしても、媚薬を入れたことを女の子に気づかれてしまっては台無しです。体のホテリや心拍数の上昇が好きになったからではなく媚薬のせいだとわかれば警戒されてしまうだけです。警戒されて逃げられてしまってはせっかくの努力も水の泡になってしまいます。より良い関係を作るためには、媚薬を飲ませる以前に女の子に安心感を与えることが大切です。安心して会話を楽しめる相手が目の前にいて、体がホテリ性器が濡れてくれば好きになったのだと感じるでしょう。良い関係のまま媚薬の効果が発揮されれば、きっと女の子がいつも以上に燃え上がることは確かです。

どうすれば気づかずに飲ませることができるのか

気づかれずに飲ませるにはどうすればいいのでしょうか。これは女の子と2人で食事をしているのか、それとも大勢の仲間と食事をするのかによって違ってきます。2人だけなら女の子がトイレに立った時に食べ物に数滴たらせばいいだけです。数滴ぐらい液体が混じったとしても、食べ物の味がカモフラージュになり気づかれることはありません。大人数での食事では周囲に気づかれないことが大切です。大人数で食事をする予定なら信頼できる友人に協力を頼みましょう。協力者が1人いればラクに媚薬を飲ませることができます。もしくはバイキング形式のお店を選び、食べ物を取ってきてあげる風を装えば簡単に媚薬を盛ることができます。女の子はなんて親切な人なんだろうと心の扉を緩めてくれるでしょう。

まとめ

どのように盛るにしても、女の子に気づかれないようにしましょう。冗談めかして頼めば飲んでくれるかもしれませんが、警戒されたままではベストな状態でセックスすることはできません。媚薬は女の子に内緒で使いましょう。