媚薬体験談

友達の家で開いた合コンで女の子に媚薬を飲ませたら…一度は憧れる媚薬体験談

友達の家で開いた合コンで女の子に媚薬を飲ませた結果…

割と前に実際にあった話。

かなり派手に遊んでたころ、友達の1人に合コン来いよって言われて参加した。

その時に生まれて初めて媚薬ってものを使った。

たぶん催眠剤系? だったんじゃないかと思う。

今思うと結構ヤバめな感じの薬だった。

取り扱いもちょっとめんどくさくて、ミリグラム単位で量を調節する必要があった。

正式な商品名はよく覚えてない。

友達に聞いたところじゃ、使ってから1年ちょいしたころに法律で禁止になったとか。

たぶん、新しい薬だったからまだ規制されてなかったんだろうな。

怪しい雑貨屋なんかでも「媚薬」とか言って売ってるやつあったし、正直これも眉唾もんだと思ってた。

友達のマンションで合コン!

合コンだけど、開いたのは街の飲み屋とかじゃなくて、主催者Aの友達Bの自宅。

そいつは金持ちの息子で、でっかいマンションで暮らしてた。

参加者は全部で6人。

男と女が3人ずつだった。

その内もうカップルなのが1組いて、それがAと彼女のF。

F以外の女の子たちは2人ともFの友達だった。

残りが俺と、媚薬を持ってきていたB。

フリーの女の子2人は正直言ってイマイチだったけど、Bの奴は妙にウキウキしてた。

今思えば媚薬があったからだろうなぁ。

媚薬を飲むのには空腹でなきゃダメらしい。

あんまり無理するといけないって注意もされた。

万が一効きすぎたらBが用意してる別の薬を飲めば治まるという。

ただこの薬、めちゃくちゃ苦いらしい。

というわけで果汁100%ジュース(アルコールはダメ、ってことだったんで)をあらかじめ用意しておいた。

媚薬の効果が出てきたら食事してもいいらしいから、みんなお菓子とかを適当に持ち寄った。

媚薬を使ってみた・・・

最初は媚薬を10ミリグラムだけ、みんなで飲んでみた。

俺とBはなんにもならなかったけど、Aが落ちてトイレに直行。

そのままこもりっきりになった。

女の子たちはというと、3人全員なんともなかった。

で、残った5人で次は2ミリグラムだけ飲んだ。

そしたら女の子の1人(Fではない)が落ちた。

これまた大変なことになって、その女の子とAはトイレのあるユニットバスの部屋にこもったままになった。

俺とBはいまだにシラフだったんで、Aと女の子に薬を飲ませてから2人を寝室まで運んでやった。

薬のおかげで体調は良くなったんだけど、Aも女の子もそのまま寝てしまった。

2人の様子を見つつ部屋を往復してたら、いつの間にかFとあと1人の女の子がすっかりキマってしまっていた。

ヤッバ! お菓子美味しい! すんごいボリボリ言う!

あははは~。口ん中でバリバリすごい~。なにこれ~

何がそんなにおかしいんだってぐらいの大爆笑。

それで笑いながら2人してお菓子食ったり炭酸ジュース飲んだり。

意識はハッキリしてるみたいだ。

でもその代わり、五感がものすごく敏感になっちゃってるらしかった。

同じ量を飲んでるはずの自分になんの効果も出ないんで、Bの奴を軽く問い詰めた。

すると、「ああ、俺とお前が飲んだのは偽物。もし俺たちが落ちちゃったら面倒見るやついなくなるじゃんか」なんてしれっと言ってきた。

さっき落ちたAと女の子は2人して爆睡中。

B曰く「たぶんだけど、あと数時間はぐっすりだね」だそうだ。

悪いけどAの彼女見てやってくんない? 頼むよ~

ちっとも悪く思ってなさそうな顔でFの世話を強引に俺に任せ、Bは残ったもう1人の女の子に付き添い、空いてる部屋へと入っていく。

媚薬でエロくなった女の子と・・・

女の子をなんたらかんたらって上手く言いくるめているのが聞こえた。

俺はしょうがなしにFを見ていてやることにした。

すっかり出来上がっちゃってるFはシラフの俺をさしおいてはしゃいでた。

口の中がすごく敏感になってるらしくて、美味しい美味しい言いながらお菓子を嬉しそうに食べてた。

そんなFを適当にあしらいながら酒をちびちびやること大体30分。

いきなりものすごい声がBが入った部屋から聞こえてきたもんだから、俺もFも仰天した。

野生動物が吠えまくってるようなその声は、よく聞くと喘ぎ声だった。

いつの間にやら、Bはちゃっかり女の子とヤってたようだ。

俺はFといっしょにBたちがいる部屋のドアのそばに行き、2人して聞き耳を立てた。

ちょっと目を離したスキにヤり始めてたのもそうだけど、喘ぎ声の凄まじさにもビックリ。

Bが連れ込んだ女の子はそこまで派手じゃないし、遊んでる風にも全然見えなかった。

それが恥ずかしげもなく「おまんこ」だの「チンポ」だの大声で何度も叫んでるんだから。

聞いてる俺とFは恥ずかしさよりも驚きの方が大きかったみたいで、2人でポカーンとしてた。

…マジ?

マジで?

顔を見合わせて、そんな風に笑っていたぐらいだ。

それで、他にやることもなかったんで、ずっとそのまま部屋の前で喘ぎ声に耳を傾けてたわけなんだけど。

普段はセックスに淡泊な女の子が・・・

淡泊セックス

いつの間にか、Fが俺のすぐ近くにひっついていた。

いっしょにドアに耳を近づけて聞いてたから別にそれ自体は不自然じゃなかった。

でもなんか、それにしては妙に近いというか、わざと体を擦り寄せているみたいだった。

Fは俺の後ろで聞いてたから、俺からはFが今どんな顔をしているのか分からなかった。

それでも妙に息が荒いことだけは分かった。

ちょっ、ハァハァしすぎだって~

俺は冗談のつもりだったが、Fはマジだったらしい。

Fはもう顔色がカーッと赤くなってて、目もなんだか焦点が合っていない。

さすがにこれは変だぞとようやく俺は気付いた。

〇〇(Bとヤってる女の子の名前)、すごい…。あんな声出すとこ、初めて見た…

俺が何気なくFの肩に手をやると、Fはものすごくギョッとしたような反応を見せる。

軽くポンってやっただけなんだけど…。

むしろそこまで反応されたこっちがギョッとした。

彼氏のA曰く、Fはセックスに関しては淡白な方らしいんだが。

スタイルは申し分ないのに、恥ずかしがってなかなか積極的になってくれないという。

「まだまだ開発が必要だな」というAのぼやきをよく聞かされていた。

でも今は普通に顔エロいし積極的じゃん、と思った。

その時俺の腕にFの髪の毛が触れてムズムズしたんで、手で髪をどかそうとしたんだけど、

なんとそれにすら感じちゃってるみたいだった。

んっ、あ…

そんな色っぽい声を出した。

あれ? 友達の喘ぎ声でムラムラしてきた?

別にそんな、ううん…なんだろ、分かんないよ…

Aの奴起こしてくる? まだぐっすりだろうけど

一応寝室まで様子を見に行ったが、案の定Aももう1人の女の子もまだ寝てた。

Aに至ってはイビキまでかいてた。

仕方なくBたちがヤってる部屋の前まで戻り、再び2人で聞き耳を立てる。

Fは最初のうち俺に背中向けてたんだけど、気が付いたら俺と向き合う体勢になってた。

しばらくはお互いに密着した状態で、部屋から声が聞こえるたびに「おぉ…」「すっご…」なんて言い合ってた。

でもFはやっぱりなんか様子がおかしい。

正直かなり色っぽかったし俺もちょっとムラムラしてた。

それでもさすがに友達の彼女に手を出すのはマズいと思って耐えた。

だけどどうやらFの方が先にガマンできなくなったらしい。

唐突に顔を寄せて、キスしてきた。

女の子からのディープキス・・・

彼女はまるで獲物を捕まえるときの肉食獣みたいで、俺は抵抗したけど引きはがせなかった。

最初から遠慮なしに舌を絡ませてくる。

すごい力で頭を抱えられてたんで、俺はもうなされるがままだった。

さすがに息が苦しくなったのか、いったん解放される。

お、おい、大丈夫?

だめ、もう私、私…

あんな風に、女の子に抱きつかれて無理やりディープキスされるなんて初めての体験だった。

彼女と俺はこれ以上ないほどに密着していた。

オッパイが俺の胸に押し当てられ、ふにゃりとつぶれていた。

すぐにキスを再開する彼女。

俺もとうとう理性が振り切れ、彼女のオッパイをギュッとつかんだ。

ひっ! すごっ、なに、これぇぇ

キスで相当感じてたから口の中も舌も感覚がものすごく鋭くなってたみたいだけど、胸も同じだったみたいだ。

俺とFがキスしてる間も、部屋からの喘ぎ声が止むことはなかった。

その声を聞いてますます興奮したのか、Fはより過激なキスをするようになってきた。

俺はそれに応えながら、彼女がはいてるジーンズ越しにアソコを撫でた。

そしたらすぐに彼女は「んうぅぅ…!」と、全身を震えさせた。

どうやらイッてしまったようだった。

あんまり激しくイきすぎて腰が抜けたのか、その場で座り込んでしまった。

俺はというと、媚薬の効き目にビックリしてた。

そこでちょっと冷静になったんで中断して、とりあえず2人でリビングに移った。

リビングからは全部の部屋に行き来できる。

Aが今にも起き出してリビングに来るかもしれないという状況なら、俺はなんとか欲求に耐えられると思ったからだ。

もちろんFの方もそう思って自制してくれるもんだと俺は考えてたけど、甘かった。

俺がソファーに腰かけると、Fは俺の太ももにまたがるように座ってきた。

彼女は全然収まってなかった。

そこからまたさっきみたいにディープキスの嵐。

さすがに俺も勃ってきてしまっていた。

Fはキスするだけじゃなく、自分の股間を俺の股間に服越しにこすりつけてもいた。

いっ、すごっ、んぁぁ…

彼女の興奮をよそに、俺はAの奴が今にもリビングに入ってくるんじゃないかと気が気じゃなかった。

ダメだって、Aが来たらどう言い訳すんの

でもっ、でもぉ…

それでもFは止まらない。

対面座位の体勢で俺の肩をつかみ、そのまま腰を振り続ける。

俺ももうガマンの限界だった。

彼女の胸を両手でわしづかみにして揉む。

すぐに服越しじゃ満足できなくなって、彼女のシャツをたくしあげてブラもずらし、生のオ

ッパイを遠慮なしに揉んだ。

乳首はもう勃起して固くなっていた。

それを引っかいたりつまんだりするたびにFがビクッと反応する。

んっ、イくぅ!

女の子が乳首だけでイくなんて、話には聞いたことあったけど実際に見るのは初めてだった。

どうりでBとヤってる女の子があんなに喘ぐわけだ。

体全体がこれ以上ないくらいに感じやすくなっちゃってるんだから。

Fがはいてるジーンズのベルトを緩め、ジッパーを下ろし、彼女のアソコに触れてみた。

まるで漏らしたみたいにビチャビチャだった。

そうやって触っている間にも彼女はイッてた。

Fのイキっぷりは凄まじかった。

エロの本能に目覚めた女の子とついに・・・

体を撫でられただけでイき、クリトリスをいじられてイき、アソコに指を入れられた時はこっちが指を動かしもしないうちにイッた。

もう数えるのもバカらしくなるほど何度も絶頂していた。

Fはイキまくった後、ソファーからずり落ちてだらんと床に座り込んだ。

俺はもう、ここまで来たらどこまで行ってもいっしょだと思った。

ためらいなく下を全部脱いでFの前にチンコを突き出し、「舐めて」とお願いした。

Fは気が抜けたようにしていたけど、嬉しそうにチンコをつかんだ。

そして、媚薬を飲む前の彼女とは別人みたいな下品さで、凄まじい勢いでフェラを始めた。

ただチンコを舐めてるだけなのに喘ぐ喘ぐ。

まるで舌や口の中全部が性感帯になってるみたいだった。

俺は寝室のAに聞こえるんじゃないかとビクビクしていたが、それ以上に気持ちよかった。

Fの舌はいい感じに敏感なところをくすぐってくる。

何より彼女が我を忘れて俺のチンコをしゃぶっているという状況に興奮が止まらない。

もうダメ、入れて…

ちょっ、ここじゃ無理だよ…

入れて…お願い、入れてぇ…

俺だって正直入れたくてしょうがなかった。

でも明るいままじゃ流石にマズいんで部屋の明かりは全部オフにした。

真っ暗な中、さっきキスしてた時みたいにソファーで対面座位の体勢になり、いよいよセックスを始めた。

セックス

俺のチンコがだいたい半分ほど入ったタイミングでFは体を震わせてイッた。

全部入ってから、彼女が腰を振り始める。

俺の方はまた彼女のシャツをまくってオッパイを出し、、今度は乳首にしゃぶりついた。

揉んでみて始めて気付いたんだが、Fは隠れ巨乳だったらしい。

俺たち2人とも大きな声を上げないように一応注意はしていた。

だけどやっぱり、完全には無理だった。

俺もFもズボンとパンツを脱ぎ捨てて、夢中で互いの腰を打ち付けあった。

最後の方はFを四つんばいにさせて、後ろから激しく突きまくった。

Fは脱ぎ捨てたジーンズを口に当ててなんとか声を押し殺そうとしていたみたいだけど、結局喘ぎ声が漏れてた。

チンコの先を子宮口に押し付けてこすってやると、怖いくらいに体を震わせながら絶頂する。

しまいには理性も何もぶっ飛んでて、俺はFが狂ってしまったんじゃないかと思ったほどだ。

さすがに俺の方は中に出さないよう気を付ける程度の理性は残っていたので、いったんチンコを抜いて彼女の口に思いっきり射精した。

Fは射精が終わってからもチンコを口から離さず、夢中でしゃぶり続けた。

もう一晩中ヤってたような気もしていたが、まだBたちがセックスしている声が聞こえてたから、たぶん1時間も経ってなかった。

Fは終わってからAのいる寝室へとフラフラしながら向かっていった。

俺はセックスの後始末をした後、軽く居眠りしてた。

セックス三昧の合コン後・・・

1時間ほどするとリビングにBがやってきた。

お前もFとヤったんだろ? どうよ?

頼むからAには黙っててくれよ…

大丈夫だから安心しろよ。あの媚薬スゲーもんなぁ。予定ではカップルでヤってもらうつもりだったんだけど

Aが先に落ちちゃったせいで予定が狂ったわけか

そうなるね

お前なぁ…。ああなるって分かってて俺にFの世話させたのかよ

いいじゃん別に~。お前も気持ちよかったろ? それよりさ、こっちまだ続きやるけど、見てくか?

いや、お前のセックスを見せつけられてもなぁ…

イヤイヤ違うって、あの子のオナニーをって意味

Bが「合図するから待ってろよ」と言い残して部屋に入っていった。

言われた通りに待ち、少ししたらBがドアをちょっと開けて静かに俺を呼んだ。

静かにと言われたのでなるべく音を立てないように部屋に入った。

部屋にいたのは、股を全開にした女の子だった。

女の子は目隠しと猿ぐつわをされ、彼女の股間にはバイブまで突っ込まれていた。

俺はあまりの光景にフリーズしてしまい、反応らしい反応もできなかった。

女の子は腰を誘うようにくねらせてバイブを欲しがり、ついには自分からバイブでアソコをグチャグチャにかき回し始めた。

猿ぐつわを外されるとネジが飛んだみたいに「お願い見て! オナニーしてるとこ見てぇー!」なんて絶叫するもんだから、興奮するより先に引いてしまった。

結局、俺をよそにBは一晩中部屋にこもってヤりまくっていたようだ。

まぁ、俺も俺でまたFと楽しんでいたわけだけど。

寝室から戻ってきた彼女と俺は、ごく自然にセックスを再開した。

さっき思いっきりアソコに出し入れしたまま洗ってないチンコでも、Fは喜んで舐めてくれた。

生でヤって、またイく前に抜いて口の中に出したり。

Aにはお願いだから黙ってて」と言いながら腰を振るのはやめないその姿にますます興奮。

最終的にはもうお互いAのことなんか完全に忘れてヤってヤってヤりまくった。

とはいえ、それからもAに隠れてこっそりヤるような関係にはならなかった。

AとFが別れることになるまではすごく気まずかったけど。

なにせAとはやらない口内射精もゴムなしセックスも俺とはやっちゃったわけだし。

あと媚薬だが、あまりにも効きすぎてビビっちゃったんで、以後は俺もBも使ってない。

長くなったけどまぁ、そんな感じの話です。