コラム記事

絶頂トランスセックスが簡単に体験できる方法!

簡単に肉体改造をして連続絶頂トランスセックスをするには?

アダルトビデオでもよく目にする”トランスセックス”をご存知ですか?

「トランス状態 激イキ絶頂セックス」シリーズなどでお馴染みの、あらゆる手法を尽くして出演女優をイカせまくってアヘ顔、痙攣、絶頂、失神させるというテーマで繰り広げられるセックスと同じような感じです。

トランス状態とは非日常的な心理状態、本能が理性を上回って、本能が解放されている心理状態です。

英語では催眠状態と訳されることが多いのですが、トランスセックスは催眠セックスというより、催淫セックスと表現した方が正確かもしれません。

トランスセックスは男も女も理性のタガが外れて、堰を切ったように本能のままに快楽を貪り続ける、刺激的なセックスです。

普段のセックスとは何倍も快感度が高まるトランスセックスをぜひ体験してみましょう!

トランスセックスをするには媚薬は必須

パートナーとトランスセックスを楽しむには、媚薬が絶対に必要なアイテムになります。

媚薬には大きく分けて3種類あって、それらをシーンごとに使い分けることで、より高い効果を得ることができます。

フェロモン香水タイプの媚薬で女をメロメロにする

1つ目の媚薬タイプは香水タイプ。

香水といっても、ただの香水ではありません。

男性が発するフェロモン自体は無臭ですが、不思議なことに女性はフェロモンを知覚すると「良い匂い」と感じます

フェロモン香水そのものには良い香りがしますが、それに隠れて男性が発するフェロモンに近い匂いが含まれており、女性がその匂いを嗅ぐことで男性を求めたくなる気持ちが掻き立てられます。

女性が良い匂いと感じるシトラス系や柑橘系の香りのものが多いのですが、男性ホルモンに由来する男性のフェロモンによって女性の嗅覚から、脳神経レベルで女性の性欲を向上させることができます。

フェロモン香水を使えば、ベッドに連れ込むまでの間に、女性のセックスに対する期待感を高めることで、いざセックスが始まった時に、盛り上がるセックスになることが期待できます。

リキッドタイプの媚薬で体の内から熱くさせる

次に、主に飲み物などに混ぜて使うリキッドタイプ、あるいはチュアブルタイプだったり、顆粒タイプの媚薬を使います。

つまり経口摂取させて、体に変化を与えるタイプの媚薬となりますが、イメージとして惚れ薬に近かったりします。

飲み物に数的たらしたら女性が股間を濡らして求めてくる!

なんて嘘みたいな話に聞こえるかもしれません。

やや誇張した表現が過ぎますが、食べ物に混ぜたり、飲み物に混ぜて催淫効果を促す方法は古くから王族や貴族の間で当たり前のエチケットとして愛用されてきました。

現在でも体調によって体の反応が悪い時のAV女優に”女性向けの精力剤”として提供することもあるくらい、プロの現場でも重宝されています。

リキッドタイプの媚薬を摂取すると血行が良くなり、女性ホルモンであるエストロゲンの分泌を促すなどで、体の感度を高める効果が期待できます。

体全体が火照った状態になり、少しの刺激なのに、いつもよりも反応が違うといった変化を楽しむことができるようになります。

やっぱり男としては、いつもよりも強い反応をみると嬉しくなりますし、もっともっと気持ちよくしてやろう!とさらに大胆なプレーをしたい気持ちに駆られますよね。

それによって盛り上がりのあるセックスに繋がって行きます。

クリームタイプの媚薬で高まった感度を最高潮に高める

パートナーとベッドに行ったら、仕上げにクリームタイプの媚薬をお互いのデリケートな部分に塗布。

クリームやジェル、ローションなどいろいろな種類がありますが、どれも塗布した部分の血行を促進して、感度を高めてくれる効果が期待できます。

また、ヌルヌルした感触がさらに性感帯の感度を高めてくれて、膣への挿入もぺニスの滑りを良くするので、何もしないで挿入するのとは全く別次元の快感を得ることができます。

フェロモン香水で女が男を求める気分になり、リキッドタイプで体全体を火照らせ、クリームタイプでいつものセックスとは全く違う快感を得ることができるセックスはまさに快楽天国。

3タイプの媚薬を組み合わせたセックスは今まで経験したことのないセックスになるでしょう。

音楽やお香、間接照明などもトランスセックスの一助に

女は男と違って雰囲気や感覚的な要素で快楽を感じる傾向にあります。

男であれば、女らしい体つきを視姦したり、エッチな喘ぎ声を聞いたり、バックから見下ろすお尻とくびれ、騎乗位で揺れるおっぱいなど視覚的な要素で興奮します。

女は包み込まれるような安心感や体を密着させた時の体温、包容力などのムードでエッチな気分になります。

そこで役に立つのが、ムードのある音楽

あまり激しいテンポの音楽よりも、ジャズやブルース、R&Bなどの落ち着いたテンポの音楽が良いでしょう。

トランスセックスをするにあたって、音楽ジャンルのトランスをかけるのはムードぶち壊しになりかねません。

パートナーがトランス系が好きであっても、あれはクラブハウスやライブホールなどの熱気とお酒とDJプレイによる一体感でハイになれるものですので、一対一のセックスの場合には不向きです。

他にはお香を焚くという方法もあります。

フォロモン香水で間に合っている場合もありますが、ムスク系、柑橘系などの香りで空間を満たすことで興奮作用を期待することができます。

逆にラベンダーやフルーツ系、ハーブ系の香りはリラックス効果があってトランスセックスには不向き。

ただ良い香りを焚けばいいというものではないので注意しましょう。

女性目線では部屋の明るさも重要です。

どのくらいの明るさが良いかといえば、一番参考になるのがドラマのベッドシーンの部屋の明るさが最適です。

明るすぎず、暗すぎず。

ベッドシーンの場合は撮影の都合もありますので、若干明るくしていますが、間接照明でパートナーの顔半分が暖色で照らされ、もう半分が陰になる程度がちょうど良いでしょう。

男としては明るい部屋で女の体を視覚的に余すことなく楽しみたいところですが、セックスは相手あってのことですので、相手の感情に合わせた環境づくりが大切。

部屋も清潔にしておきましょう。

女性は基本的にキレイ好き。

散らかった部屋やホコリっぽいベッドや布団では、せっかくのムードも台無し。

「今日は特別なんだな」と思わせる演出が大切です。

トランスセックスはお互いの性欲と感情が抑えきれない状態になった時に可能になるセックスです。

ここまでの準備はトランスセックスのスタートラインにすぎません。

媚薬によってお互いの体が敏感になっていることも助けになって、いつもよりも入念な愛撫やしつこいくらいの前戯をしつつ、焦らして焦らしてペニスの挿入を懇願するくらい焦らしましょう。

そしていざ挿入したら羞恥心を全て捨て去って、全力でセックスを楽しみましょう。

いかに相手をノリノリにさせるかがポイントなので、媚薬、ムード、前戯やプレイ内容を総動員してパートナーを淫乱女にしてしまいましょう。